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青格力参加九州大学2007年度九州史学会学术会议


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2008-01-22 14:37:06 阅读
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  2007年12月8至11日,青格力应邀参加了在日本九州大学举行的2007年度九州史学会大会。九州地区以及日本各地的学者共200多人参加了此次大会。会议分大会专题讨论会(全体)和研究报告会(分专业:日本史、东洋(亚洲)史、朝鲜史、伊斯兰史、西洋(欧洲)史、考古史)两个部分。
  大会专题讨论会的议题为“从文书角度看东亚战争和外交—以蒙元为中心—”(文書からみた東アジアの戦争と外交―モンゴル.元を中心に―)。演讲者及题目:
船田善之(九州大学) 日本宛外交文書からみたモンゴルの文書形式の展開
森平雅彦(九州大学) 交戦期における高麗とモンゴルの往復文書をめぐって
佐伯弘次(九州大学) 日本中世の外交文書「牒」-日元交渉期を中心に-
四日市康博(九州大学)ユーラシアの東と西におけるモンゴル文書形式の影響
青格力 (中国社会科学院)モンゴル帝国の外交文書と一般文書の比較研究-威嚇文言を一事例にして-
  部分研究报告会内容:
东洋(亚洲)史
ホシラの西行とチャガタイ家              赤坂恒明(早稲田大学)
寛大の印璽における鈕-亀鈕の型式的変遷を中心として- 下川可保梨(九州大学)
北魏の三都大官制について               橘木大作(九州大学)
五胡十六国北朝における和番公主の降嫁をめぐって    藤野月子(九州大学)
備中州降倭十郎衛門-明末における被虜人の処置に関する一考察
                          久芳崇(九州大学)
中国黑龙江省密山の教育と日本            崔淑芬(筑波女子園大学)
漢初における宗室劉氏と郡国制            杉村伸二(福岡教育大学)

漢晋期における「謡」の叙述-「音声世界」と「文字世界」-
永田拓治(大阪市立大学)
出土文物から見た魏晋南北朝時代の冠服制度と礼制   小林聡(埼玉大学)
宋元時代東南沿海地域における基層社会の変容と信仰  岡元司(広島大学)
後漢時代における刺史と地方行政           紙屋正和(福岡大学)





编辑:李花子


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